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シャイニング225 レビュー・検証
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シャイニング225 特典付き

2011/04/11 23:57
シャイニング225

〜明るい未来をつかみとれ〜シャイニング225


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中堅わたし立高校の落ちこぼれ時代だった1年の頃に、同級生たちに
『学年トップになってやる』と公言してまわり、次の試験で見事学年1位の座を獲得。
それ以来、卒業までトップを維持し続けた。
最も得意であった数学の全国偏差値は何と85、校内偏差値120というずば抜けた成績を残し、
全国1位も2〜3回獲得。高校始まって以来の『天才』と評される。

関東の名だたる大学を受験し合格するも、地元にこだわり続け、関西の某有名大学に通う。
その当時のIQは何と160。

公務員試験の最高峰『国家一種試験』を志すが、やはり地元志向が強く転勤の多い職種は敬遠。
地元の企業に就職。持ち前の頭脳を活かし会社の中核をなすまでにそれ程期間は要らなかった。
部長職に就くまでに2年という異例のスピード出世を成し遂げた。

退職後、資産運用を担当するファンドディーラーに転職。運用のプロがひしめき合う
株式投資の世界で、独自の手法をあみだし、半年で2.5倍という驚異的な利回りを達成。
ディーリングルーム内での年間運用利回り成績第1位を獲得。ここでも『天才』と評される。
その頃から、個人投資家にしか出来ない『億』の作り方というものを既に考え付いていた。

企業に属する人間としてではなく、もっと日々の時間を大切な家族と有意義に過ごしたい
と感じ、ファンドディーラーの職を辞す。現在は個人投資家として自宅で売買を行っている。
その日はダメだと感じれば、9時30にもPCの電源を落として、遊びに行くことも多々ある。
30歳を過ぎた今でもIQは155を維持しており、日々頭を使うことを快楽と捉えている。
単純に言うと『時流に乗ることが最も儲けやすい』と言う事です。
バブル期の株式投資や不動産転がし。安定上昇期にあったFX。新興国バブル。
これは株に限らず、会社の業種でも同様のことが言えるでしょう。
最も勢いのあるもので勝負する事が金儲けのための最大の選択なのです。

ではどうしてFXが時代遅れなのか?それを説明する為のキーワードは
『アメリカの姿勢』と『従順国:日本』です。
日本は第二次世界大戦でアメリカに敗れた後、ことごとくアメリカ経済のための試験国と
なっています。意図的にバブルを発生させられたり、崩壊させられたり。
またそのとき取り得る経済的手段がどれ程の効果をもたらすのか、
そしてどのくらいの期間を有すれば経済が復興するのか、或いは
思考を得意とする日本人に新たな経済政策を模索させる等、といったように
第二次世界大戦後の日本の歴史の全てはアメリカによって作られたアメリカのための
ものなのです。それはおそらく今後も不変でしょう。
『従順国:日本』は皆さん感じておられることでしょう。
では胴元である『アメリカの姿勢』を見てみましょう。

リーマンショック以降の暴落で(これもアメリカという国がリーマンブラザーズを
意図的に潰したものと考えられる)経済政策の柱として掲げているのが
輸出倍増計画の裏にある「ドル安」である。輸出を増やすと同時にドル安を導くことで
自国の貿易赤字を縮小する事が目的である。徹底的にドル安を誘導し、
それを言葉巧みに正当化している。全ては自国の経済のために他国を犠牲にしている。
(特にGMやクライスラーのための「トヨタ叩き」は目に余るものがある。)

と言う事は急激な円高ドル安は当面落ち着くかもしれないが、長期スパンで見ると
円高傾向は変わらないと見て間違いないであろう。
そして、日本経済にとって円高は「悪材料」である。間違いなく圧迫要因である。
(その思考を植えつけた後に外資がこぞって日本株を買い始めているのであるが。)
一時期のFXブームによって多数の証券会社が我先にと高レバレッジを謳い、粗悪な
システムで個人投資家から資産を巻き上げた。上手く波に乗って資産を増やした投資家
もいるだろうが、何しろ数百倍というレバレッジだ。破産する投資家が後を絶たなかった。
みかねた政府が(これも証券会社とグルでは無いだろうか。する気があるならとうの昔に
規制をかけていたはず。官僚の天下り先の確保のためというような情報もある。)
レバレッジの規制に乗り出した。今年中にも25倍までに規制するのだそうだ。25倍ならば
日経225先物とほぼ同等のレバレッジである。しかもFXの場合、くりっく365でない限りは
最大50%もの税金を取られてしまう。日経225先物ならたった20%である。
であるならば、為替の最もボラティリティの高い時間(日本時間の午後9:30〜12:00頃)に
眠たい目を擦りながらトレードしなくとも日中の取引でよいでは無いか。
わたしとしては、夜の時間はどうか1日の疲れを癒し、大切な家族と時間を共にしてもらいたい。

このように、FXはどんどん規制をかけて厳しくしていっている。一方、現物株・信用取引
等は減税期間延長等と規制緩和を続けている。日経225先物も取引時間の延長や
システムの入れ替え等改良を続けている。どちらが政府の意図するもので、長続きする
時流かは誰でも判断出来るものである。
そして先程少し説明したが、外資が日本株を買い始めている。ちょうどドル円が80円を
割るか割らないかの時期(2010年11月1日)を境に、米国系証券・欧州系証券・中国マネー・
オイルマネー等様々な資金が日本株に向いてきているのである。様々な銘柄で中国マネー
による株式の大量保有報告書が提出されてきていることをご存知だろうか。
今後、稀に見る日本株ブームが起こるといわれている。いや、既に始まっている。
それが証拠に、2010年11月1日に9000円を割りそうだった日経平均が2011年3月1日には
10750円である。20%も上昇している。ドル円はほぼ横ばいであるにもかかわらずだ。
外資が買いに回れば日経平均は為替にかかわらず上昇するのである。その外資が買っている。
だったらもうFXではなく日本株、それも最もレバレッジの高い日経225先物しか
選択肢はないのではなかろうか。





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